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楽に決められるようになってきました

昔は風俗を利用する時には、風俗で楽しむ時間以上に悩むこともありました。どんな風俗嬢が良いのかを決めるために何分、何時間と悩む。それだけ失敗したくないって気持ちが強かったからこそだとは思うんですけど、最近ではそんなに悩まなくなりましたね。別に何かが変わったとかではなく、自分の中でどういったタイプの風俗嬢と楽しむのが良いのかが分かってきたんですよね。自分との相性の良しあしも分かってきたんですよ。それが分からないと、どうしても悩んでしまいがちだとは思うんですけど、自分が好みのタイプが分かってくれば迷うようなこともなくなってくるじゃないですか。そうなると、じゃあどんなタイプの風俗嬢にすべきなのかってことも自動で見えてくるというか(笑)だからあんまり悩まなくなりましたけど、それは風俗に対しての情熱が失われているとかではないんです。あくまでも、風俗というジャンルそのものに慣れてきたからこそなんですよね。

溜息が増えて来たら風俗

疲れていたり、あるいはストレスが溜まっている時って自分の中でもいろいろとSOSが出てくるものじゃないですか。自分はそれが溜息なんですよ。周囲にもよく言われるんですけど、溜息が増えてくると深層心理でイライラだったり疲れがたまっているんじゃないかなって思っているんです。だから、溜息が増えて来たら風俗ですね(笑)他にストレス解消の方法なんて見当たらないんです。運動が好きでもなければ、他にストレス解消出来るような趣味もありません。だから風俗が一番なんですよ。女の子が自分の話を聞いてくれて、こちらにとって都合の良い相槌を打ってくれて。そして最後には満足させてくれるんです。風俗嬢との時間を過ごせば、ストレスなんてどこかに消えていますし、溜息もつかなくなりますね。だからこそ、やっぱり自分の中で溜息というストレスが溜まっているんだなってことに気付かされるので、風俗は想像以上に大きな存在となっているんですよね。

[ 2017-06-16 ]

カテゴリ: 風俗体験談